粟国の塩について

粟国の塩について

珊瑚礁の近海から汲み上げた海塩から生まれる粟国の塩。
汲み上げた海水を採かんタワーに流し、
10日間昼夜休みなく水分を蒸発させ、
さらに平釜で30時間煮詰めた後、脱水・乾燥に2週間、
約1ヵ月かけてできる海の結晶です。


3人の学者と共に、昔の塩の復元ではなく、
本来塩がどうあるべきかという観点から20年の研究の末、
粟國の塩が誕生しました。

国内だけでなく世界からも評価の高い、沖縄県を代表する海塩のひとつです。

詳しくは、株式会社海塩研究所 / 有限会社ミネラル研究所さまのホームページをご参照ください。